校章
新校 和光国際高等学校 校章の由来
・和光の「和」と「輪」を掛け合わせた円形のデザインとし、羽と一体化させることで、「和(輪)」が広がっていく様子を表現している。生徒一人ひとりが和光国際高校の生徒としての誇りを持ち、大きく世界へ羽ばたいてほしい、という願いを込めている。
・和光の「光」の字形を生かし、和国のグローバルでスタイリッシュなイメージを表現するものとして、デザインに取り入れている。
・和光の「光」の字形を生かし、和国のグローバルでスタイリッシュなイメージを表現するものとして、デザインに取り入れている。
旧 和光国際高等学校 校章の由来
和光市の木「いちょう」の葉をデザインしたものです。
いちょうは、中国原産で、古く日本に渡来し、
今は広く分布しています。
落葉高木で、高さ30m、直径2mにも達します。
三枚の葉は、
本校に設置される三学科がバランスよく相補って発展し、
「知・徳・体」「真・善・美」の調和のとれた、
たくましく、おおらかな人間を育成することを意味します。
葉脈は、ネットワークを表し、
情報化社会をリードする人間の育成を意味しています。