授業を中心とした取組
授業を中心とした取組
 
①「もっと進みたくなる授業」の推進(基礎基本の徹底→知的好奇心の醸成)
    →授業改善(授業公開・研修会、授業評価等の活用)
語学力に力を入れた各学年の取組
 1年:英語プレゼンテーション発表会
    外国語科・英語プレゼンテーション発表会、第二外国語の履修
 2年:外国語科・英語ディベート発表会、第二外国語の履修、
    セマンティックコンピューティングを活用した授業を試行、異文化理解でのCLILの実践
 3年:外国語科・英語卒業論文作成及び発表会、第二外国語の選択履修(普通科含)
③外国語科:英語の授業は、1年次よりほぼall Englishで展開
上智大学と連携した先進的授業:外国語科2年次「異文化理解」でのCLIL
   (ヨーロッパ生まれの新英語教育法=内容言語統合型学習)の実践
上智大学准教授 池田 真先生による本校での実践の成果に関する論文が国際的な学術誌(International CLIL Research Journal)に掲載されました。
⑤充実した語学教育(本物の存在)
 ・英語:ALT4人(アメリカ、カナダ、イギリス等)による、親身な指導
 ・第二外国語:フランス語・ドイツ語・スペイン語・中国語、それぞれにネイティブスピーカーによる指導