FEN部 活動実績等
ディベート Winter Cup 5位入賞!
お久しぶりです。FEN部です。
和国FEN部は英語ディベートに取り組んでいる小さな部活です。
2月11日(水)に開催された高校生英語ディベート大会Winter Cupに出場してきました。
Winter Cupは今年で18年目の大会で、元々は埼玉県内の大会でしたが近年では千葉県、群馬県、山梨県、長野県などの他県の学校も参加する大きな大会です。
今回の論題は "Summer vacation should be extended to the end of September."(夏休みは9月末までに延長されるべきか。)でした。
40℃を記録するような気温も関東で観測されるようになった近年の夏。北海道でも猛暑日を記録するなど、もはや日本の夏は危険なレベルかもしれません。
一方で夏休みの延長は当然子どもたちの学びや生活にも影響を与えかねないし、その影響は親にも及びます。
一見簡単そうに見える論題ですが立派な社会問題。これをディベーターの生徒はall in Englishで議論してきました。
埼玉は強豪校が多く、他県から参加しに来る学校もたいていは全国大会出場経験のある強豪校。2月1日に参加した合同練習会では心が折れるような結果でしたが、和国ディベーターズはこのたった10日間ほどで大きく成長し、なんと総合順位5位という成績を修めることができました!
和国で英語ディベートの部活が立ち上がってから今年で4年。これまで出場した大会の中で最高の成績でした!
今年度の大会はこれで終わり!
4月からはまた新しいメンバーで頑張りたいと思います!
和国FEN部また頑張ります!まだまだ成長します!引き続き応援よろしくお願いします。
(文責:顧問 坂本)
FEN部 埼玉いなほカップ英語ディベート大会に参加
こんにちは。FEN部です。
11月2日(日)にさいたま市立浦和高校で開催された埼玉いなほカップ英語ディベートコンテストにFEN部の部員と有志生徒計4名で参加してきました。
今年の論題はThe Japanese government shoudl ban children under 16 from using sociaml madia.(日本政府は16歳未満の子どものSNS利用を禁止すべきか。是か非か。)でした。
昨年オーストラリアでこの法案が可決されたことは記憶に新しく、世界があっと驚くニュースでした。
しかし実はオーストラリアだけではなくアメリカやデンマーク、フランス等でも子どものSNS利用に対して禁止や制限を検討しています。
日本でも今年愛知県でスマートフォンの利用に関する条例が可決されたことは日本中で話題になりました。
議論は主に「子どもの安全を守ること」と「子どもの自由や権利」に集中しました。
SNS禁止によって子どもを犯罪やトラブルから防ぐことはできるかもしれないけれども、一方でSNSを必要としている子どもたちがいることも事実であり、SNSがライフラインとして機能している現状も否めません。
SNS論題は身近なトピックだけれども、大きな社会問題です。この社会問題について和国ディベーターはAll in Englishで議論してきました。
結果は予選で2勝2敗と入賞には至りませんでしたが、この数カ月で和国debatersは大いに成長しました。
英語ディベートで求められるのは英語力だけではありません。英語ディベートで育つものも英語力だけではありません。
リサーチ力、思考力、分析力、表現力、決断力、多角的に考える力、強調する力・・・様々な力が一気に成長します。
和国でもまだまだディベートに取り組む生徒は多くはありません。是非とももっと多くの生徒に英語ディベートに果敢にチャレンジして欲しいと思います。
これまで応援ありがとうございました。
また和国FEN部頑張ります。引き続き応援をよろしくお願いします。
(文責:顧問 坂本)
FEN部 ディベートSummer Cupで入賞!!
こんにちは。お久しぶりです。FEN部です。
FENとはFun English Networkの略で英語の部活です。和国FEN部では5年ぐらい前から英語ディベートにチャレンジするようになりました。
※ディベートとは与えられた論題に対して賛成派と反対派に分かれて議論を交わす協議です。
さて、8月21日(日)にEnglish Debate Summer Cup大会が開催され、和国FEN部も参加してきました。
今年FEN部は部員が少なく大会出場に必要な人数が足りず、助っ人生徒2名と一緒にディベートに取り組んでいます。
今年度の論題はJapanese government should ban children under the age of 16 from using social media.(日本政府は16歳未満の子どものSNS使用を禁止すべき。是か非か。)です。
未成年のSNSの使用をめぐっては現在メディアでも取り上げられている社会問題で、現にオーストラリアでは昨年度16歳未満の子どものSNS使用を禁止する法案が可決され、世界の一部の国では子どものSNS使用に制限や規制をかける動きが実際に起こっています。
さて日本ではどうするべきか。和国ディベーターはリサーチや議論づくりを綿密に進め、今回のサマーカップに挑みました。当然議論はall in Englishで行いました。
今年度の和国Debatersは全員初心者。英語で社会問題を議論することはネイティブでもすぐにできることではありません。強豪校の多い埼玉県の大会で初心者が参戦することは簡単ではありません。しかし和国ディベーターはよく頑張り、なんと6位という成績を修め、High Achievement Award(奨励賞)を頂くことができました!
英語ディベートはまだまだ日本国内では認知度が高くはない競技です。しかし日本全国では高校時代に英語ディベートにチャレンジする高校生がたくさんいます。
是非和国からももっとディベートにチャレンジする生徒が出てくれるといいな、と願っております。
和国FEN部・和国ディベーターズは今年も頑張ります!11月のいなほカップに向けてこれからも頑張ります!引き続き応援よろしくお願いします。
(文責:顧問 坂本)
FEN部 英語ディベートWinter Cup出場
こんにちは。お久しぶりです。FEN部です。
2月9日(日)に伊奈学園総合高校で開催された第17回英語ディベートWinter Cup大会に参加してきました。
Winter Cupは例年埼玉県が主催で開催しておりますが、群馬、山梨、栃木、東京、千葉、長野、茨城など遠くの学校も参加する大規模な大会です。
和国FEN部は2021年から参加していて、今回が4回目の参戦です。
今回の論題は "School trip should be abolished.(修学旅行は廃位されるべきだ。是か非か。)"でした。
秋の大会のお題が原子力発電の廃止の是非だったので、それに比べると内容自体の難易度はさほど高くありませんが、いざ実際にディベートを始めて見ると修学旅行の実態およびその背景に様々な問題が浮かび上がってきました。
7人のうち一人の子どもは相対的貧困にあるといわれる日本の経済格差の問題は見えづらいけれども深刻な問題。そういった子どもを抱える家庭にとっては、修学旅行費用は大きな経済的負担です。これによって引き起こされる格差は子どもたちにとっても残酷です。
また教員の労働問題が昨今メディアでも取り上げられますが、修学旅行は子どもたちの命を預かる仕事であり、しかも1人の教員当たり30人程度の子どもを24時間体制で数時間見守らなければならない体制も問題です。
一方で修学旅行は子どもたちにとっては楽しみなイベントであり、同時に大変貴重な学習の機会でもあります。
また修学旅行によって大きな経済的恩恵を受けている地域もありますので、なくなってしまったら大きな経済的打撃は避けられません。
一見簡単そうに見えるトピックも、ディベートを実際にしてみると様々な観点から問題が浮き上がります。このような議論を和国FEN部メンバーはall in Englishで他校の生徒を相手にしてきました。
結果は4試合中2勝2敗。入賞には届きませんでしたが、和国FEN部ディベーターは一生懸命取り組みました。
ディベートは英語力だけでなくリサーチ力、思考力、判断力、表現力などの様々なスキルが求められ、ディベートをするとこれらの力が磨かれ、高度なスキルを身に付けることができます。和国ではまだまだこの競技ディベートに取り組む生徒が少ないですが、一人でも多くの生徒にディベートの楽しさとディベートを通してこれらの力を伸ばしてもらいたいな、と願っています。
今年度の大会はこれで終わり。また来年度もFEN部頑張ります!
引き続きFEN部を応援よろしくお願いいたします!!
(文責:顧問 坂本)
FEN部 埼玉いなほカップ英語ディベート大会に参加
こんにちは。FEN部です。
11月3日(日)にさいたま市立浦和高校で開催された第19回埼玉いなほカップ英語ディベートコンテストに参加してきました。
県内から10校16チームが集結し、激論を交わしながら互いに英語力を高め合いました。
今回の原発論題は実は10年前の大会でも使われた論題でしたが、この10年間で社会も大きく変わり、またディベートのクオリティー自体も大きく変化し、かなりやりごたえのある論題でした。
天然資源に乏しくエネルギー自給率の低い日本では原発は重要なエネルギー資源であり、政府も重要なベースロードであると位置づけています。しかし日本は自然災害大国で地震や津波、集中豪雨などのリスクも避けられません。
そのリスクを軽減するための様々な取り組みが政府及び電気会社によってなされていますが、南海トラフ地震が起こったときに果たして新しい規制やシステムで事故を防げるのだろうか。
しかし、原発抜きでは火力発電依存が一層進むのみ。環境問題も然り、化石燃料はいつかは枯渇することや、その化石燃料の高騰に伴う電気料金の値上げの問題も日本国民には死活問題です。再エネの導入も急がなければなりませんが、果たして再エネで十分に電力は賄えるのだろうか。。。
このようなことに思考をめぐらし、リサーチと議論構築を中心に準備を続け、他校との複数回の練習会を通して大会に挑みました。当然議論はall in Englishです。
和国FEN部ディベーターは本当によく頑張りました。4校と対戦し2勝2敗という結果で、入賞には届きませんでしたが、この数カ月で大きく成長しました。
和国では部活動で英語ディベートに取り組むようになったのは約3年前。まだまだ始まったばかりです。ディベート自体が世間一般においてもまだまだマイナー競技ではありますが、英語ディベートで身に付く力は計り知れず、高校時代に英語ディベートを学べることは生徒たちにとって大変貴重な学習チャンスです。ディベートで学習したことは大学での論文作成やプレゼンだけでなく、社会人になってからの事業企画・実施においても大いに役立ちます。(これは、先日私が他県の大会で一緒にジャッジをした元ディベーターの方が仰っていたことです。)
和国でも英語ディベートに取り組む生徒が増えてくれることを期待したいです。
これまで応援ありがとうございました!FEN部はまたWinter Cupに向けて頑張ります!
引き続きFEN部をよろしくお願いします。
(文責:顧問 坂本)
FEN部 英語ディベート練習会に参加
こんにちは。FEN部です。
10月6日(日)に大宮高校で開催された英語ディベート合同練習会に参加してきました。
今回はオープン練習会ということで県内だけでなく、千葉県や茨城県からの参加もあり合計11校が集まる大きな練習会となりました。
今回もいつも通り4試合。この前のサマーカップで突かれたところを中心に議論を増強して挑みました。
4試合中3試合は全国大会出場経験のある強豪校との対戦でしたが、今回の練習試合では2勝0敗2分けというなかなかの好成績を残すことができました!
負けた試合がなかったのは嬉しかったですが、FEN部ディベーターは満足していません!次の練習会と来月の大会では満足のいく結果を残せるよう頑張ります!
FEN部は頑張ります!引き続き応援よろしくお願いします!
(文責:顧問 坂本)
FEN部 ディベートSummer Cupに参加
こんにちは。FEN部です。
9月22日(日)に伊奈学園総合高校を会場に開催された英語ディベートSummer Cup大会に参加してきました。
参加校は伊奈学園高校、大宮高校、さいたま市立浦和高校、さいたま市大宮国際中等教育学校、春日部高校、川越女子高校、春日部女子高校、川口北高校、そして和光国際高校でした。
今回もまた「日本国内の原子力発電所廃止の是非」についてall in Englishで議論してきました。
ディベートは肯定側と否定側に分かれて議論をします。肯定側は論題に示された政策を導入することを支持する形で議論を展開し、否定側は現状維持を支持する立場を取り、つまり政策導入には反対する形で議論を展開します。
議論は、「政策を導入したらどうなるのか?」をエビデンスに基づいて論理的に予測を立てて、政策を導入すべきか否か、つまり原発を廃止すべきか否かを議論します。
ディベートの試合では大量の情報が行き来します。それをディベーターはジャッジに伝わるように議論を展開し、また相手の議論をしっかり聞き取ったうえで反論を通して相手の議論を崩していきます。もちろんすべて英語で行います。
前回の練習会の反省を活かして議論を強化し、部内戦を重ねてこの大会に臨みましたが、悔しさの残る結果でした。
しかし少しずつではありますが、英語での議論力を高めてきています。
埼玉県の公式戦は11月!あと1カ月ほどFEN部は日本の原発問題に真剣に向き合います。情報収集力、論理的思考力、集中力、そして高度な英語力を必要とする作業が続きますが、これを通して英語運用力をぐんぐん高めていきたいと思います。
FEN部は引き続き頑張ります!応援よろしくお願いいたします!!
P.S. 今回はALTの先生も2人お手伝いに来てくれました!
(文責:顧問 坂本)
FEN部 英語ディベート研修会に参加
こんにちは。FEN部です。
久しぶりの投稿です。
FEN部はFun English Networkの略で、主に英語ディベートに取り組んでいます。
今年度は部員が4人と小規模な部活ですが、平日週3回放課後にCALL室で活動しております。
さて、今年度のディベート大会の論題は"Japan should abolish all nuclear power plants in Japan”「日本政府は国内のすべての原子力発電所を廃止すべきか否か」です。
10年前に起こった福島第一原発事故は記憶の記憶はいまだ風化することなく、現在もなお避難を余儀なくされている人もいます。しかし、原発離れから日本の火力依存は進み、脱炭素に向けた取り組みにも日本は取り組まなければなりません。また、時折メディアでも騒がれる電力不足問題にも対処しなければならないですし、ヨーロッパを中心に進む再生可能エネルギーの普及にも日本は遅れを取っていると言わざるを得ない状況です。
このような背景知識を踏まえ、FEN部員は上記の論題にall in Englishで議論に挑みます。
さて、昨日9月9日(日)には川口市立高等学校を会場に実施された合同練習会に参加してきました。
昨日は文化祭という学校も多かったようで、集まったのは和国を含め5校だけの小規模な練習会でしたが、和国生を含め参加した生徒は練習試合を通してディベートのスキルを高め合いました。
私たちが取り組んでいるAcademic Debateは4人制で、それぞれのメンバーに決められた役割があります。
立論、アタック、ディフェンス、サマリーの順で試合は進み、自分たちの議論を構築するところから試合は始まり、その後、互いの議論に反論をし、反論された内容を踏まえ自分たちの議論を再構築し、最後に試合の流れを総括します。
ディベート判定はすべて議論された内容をベースに論理的に判定が行われます。英語が流暢なだけではディベートでは成績を収めることができません。ディベートを体験すると、「語学の学習は語学の学習だけでは伸ばすことはできない」ということを痛感させられます。しかしこれがディベートの楽しいところでもあります。
昨日は和国FEN部にとって初参戦でしたが、先週行った部内戦から大きく成長していて、試合を見学していた顧問は大いに驚かされました!
今年は部員も少なくなり参戦もやや遅くなってしまいましたが、スタートとしては順調です。去年までの先輩たちの頑張りがこういう形で継承されているのは見ていて嬉しい限りです。
今年度も和国FEN部頑張ります!応援よろしくお願いいたします。
(文責: 顧問 坂本)
FEN部 英語ディベートWinter Cup出場
こんにちは。FEN部です。
2月10日(土)に伊奈学園高校で開かれた第16回英語ディベートWinter Cup全国大会に参加してきました。
埼玉県を中心に関東の高校、中には北陸地方の高校、合計21校28チームが集まり、英語で議論を交わしました。
埼玉からの参加校は、伊奈学園高校、岩槻高校、市立浦和高校、春日部高校、春日部女子高校、川越女子高校、川口市立高校、川口北高校、大宮高校、大宮国際中等教育学校、蕨高校、和光国際高校、以上12校。加えて、栃木県から宇都宮高校、長野県から屋代高校、県ヶ丘高校、長野高校、山梨県から甲府西高校、千葉県から成田国際高校、翔凜高校、東京都から白梅清修、そして福井県から藤島高校の9校です。
論題は"The Japanese government should ban elderly people at th age of 75 and above from driving a car.(日本政府は75歳以上の高齢者の自動車運転を禁止すべきか。是か非か)"でした。超高齢者社会をまもなく迎える日本に住む私たちにとっては大変重要な社会問題を高校生が真剣に考え、議論しました。
老化に伴う認知機能の低下による交通事項の可能性を想定しつつ、高齢者の生活の質や権利の保障を考えつつ、技術の進歩による安全機能搭載車の発展、などなど、科学的・社会学的根拠に基づきながらall in Englishで討論を交わしました。
和国は今回もAチームとBチームに分かれて参加。対戦した学校は、市立浦和高校、白梅清修高校、宇都宮高校高校、川口市立高校、大宮国際中等教育学校、川越女子高校、川口北高校、甲府西高校でした。対戦した学校のうち半分は全国大会出場経験のある強豪校でしたが、和国生も奮闘し、Aチームは2勝1分け、Bチームは2勝という結果を収めることができました。
両チームとも2勝ずつはできたのですが、あと一歩というところで入賞を逃す、悔しさの残る結果でした。特に2年生にとってはこれが最後の大会で、涙を呑む結果でしたが、これまでの頑張りを十分に出し切った大会でした。
今年度は両大会でも入賞をあと一歩のところで逃すという結果ではありましたが、FEN部のディベーターはディベートを通して英語運用力や論理的思考力・表現力を高めることができたことは勿論のことですが、大会や練習会を通して多くの学校の生徒たちと交友を深め、実りの多い2年間を過ごし、大いに成長することができたと思います。
FEN部2年生のみんな、お疲れ様!
4月からは新しいFEN部メンバーでまた和国のディベートを盛り上げていこうと思います。和国でもディベートの楽しさを広めていき、一緒にディベートを楽しめる生徒が増えてくれたらいいな、と願っております。
これまで応援ありがとうございました。
4月以降もFEN部頑張ります。またFEN部をよろしくお願いいたします。
(文責:顧問 坂本)
FEN部 久しぶりのonlineで他校とのディベート練習
こんにちは。FEN部です。
Winter Cup直前になりました。
今日は久しぶりにonlineで他校と練習試合を行いました。
2年生にとっては久しぶりのonline。昨年度までは大会も練習会もすべてonlineでしたが、今年度からは大会はすべて対面に戻ったので、約1年ぶりのonlineディベートでした。
onlineでもできるのがディベートという活動のいいところではありますが、やはり対面の方がやりやすいし学習効果も大きい。しかし、それでも放課後という限られた時間を使って他校の生徒と一緒にディベートをして、他校の先生方からアドバイスを頂けたのは大変貴重で有意義な時間でした。
いよいよ今週末Winter Cupが開催されます。準備期間もあとわずかですが、出来る限りのことをして、Winter Cup頑張ってこようと思います!
和国FEN部頑張ります!引き続き応援よろしくお願いします!
(文責:顧問 坂本)